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嵐の大晦日ラストライブ【This is 嵐】のDVD化はいつ?見逃し配信は?

嵐の大晦日ラストライブ「This is 嵐」が2020年12月31日の20:00からオンライン配信されることが決まっていますね!

すでにSNSでは嵐のライスとライブのDVD化を求める声があがっているようです。

 

嵐のラストライブは見逃し配信なし、ダウンロードなしでストリーミングのみになっています。

なので、DVD化されることを望むファンの声は当然なことだと思いますし、ぜひしてもらいたいですよね!!

 

そこで今回は「嵐の大晦日ラストライブ【This is 嵐】のDVD化はいつ?見逃し配信は?」と題しまして、嵐のラストライブの円盤化がいつ頃行われるかについて過去のデータから予想してみました。

 

それでは、さっそく本題に入っていきましょう!

嵐の大晦日ラストライブ【This is 嵐】がDVD化されるのはいつ?

嵐の大晦日ラストライブ「This is 嵐」はおそらくDVDやブルーレイ化されることになると思いますが、DVD化には早くても3ヶ月はかかると思います。

11月に行われたアラフェスはすでに収録されたライブがオンライン配信されていましたが、今回のThis is 嵐は完全に生配信になります。

 

なので、生配信の編集作業がどうしても必要になり、さらに円盤化のデザイン等の時間がかかるので一般の方々が手に入るのは半年後、早くても3ヶ月なのではないかと考えられます。

参考程度に過去のアラフェスのDVD化にどれくらい時間がかかっていたか見てみましょう!

過去のアラフェスの日時とDVD・ブルーレイ販売日

以下の表のように、アラフェスのDVDに関しては2012年は3ヶ月後に、2013年は8ヶ月後にDVD・ブルーレイが販売されています。

ライブの日時 DVD・ブルーレイ販売日
アラフェス2012
2012年9月20〜21日 2012年12月26日
アラフェス2013
2013年9月21〜22日 2014年5月21日

 

今回の「This is 嵐」はアラフェスと違ってラストライブになります。

そして、アラフェスよりもライブの時間が短いと思いますし、過去のアラフェスと違って配信ライブです。

 

アラフェス2013のように8ヶ月も時間はかからないと思いますが、最低でも3ヶ月はかかるのではないかと予想はしています。

嵐はファンファーストですし、嵐にとってもラストライブなので様々な特典を考えてくれてそうですよね!




嵐の大晦日ラストライブ【This is 嵐】の見逃し配信は?

嵐は公式ウェブサイトで明確に「見逃し配信はない」としています。

■その他
見逃し配信はございません。
ストリーミング配信となり、ダウンロードすることはできません。
配信時間からさかのぼって視聴することはできません。
配信映像の撮影・録音・録画及び宣伝行為などの転用利用を一切禁じます。
予定していた配信がやむを得ず中止となる場合がございます。

引用元:jonnys-net

 

また、嵐のラストライブはダウンロードはすることができず、録画や録音も禁止されています。

このような条件の中での生配信ライブですし、ストリーミングだとどうしてもアクセスの問題も出てきて「見れなかった!」という声が毎回あがります。

 

大晦日は出かけている人も多いと思うので、見れなかった人のためにもぜひDVD化してほしいですよねー!




嵐の大晦日ラストライブのDVD化を求めるファンの声

少しTwitterを見ただけでも、多くの嵐ファンの方々が大晦日ラストライブ「This is 嵐」のDVD化を求めていることが分かりました。

 

仕事で最初からラストライブを見ることができない方や、ネットの回線に不安を感じている方もたくさんいるようです。

確かに生配信でダウンロードも見逃し配信もできない状態だと不安で仕方ないですよね・・・。

 

多くの方が何も問題なく嵐のラストライブを視聴することができることを願っています!




まとめ

今回は「嵐の大晦日ラストライブ【This is 嵐】のDVD化はいつ?見逃し配信は?」と題しまして、嵐の大晦日ライブ「This is 嵐」のDVD化や見逃し配信についての情報をまとめてみました。

嵐のラストライブのDVD化についてはまだ発表されていないので、あくまでも予想になりますが、個人的にはDVD化はされると思っています。

 

そして、嵐のライブがDVD化される場合は、おそらく早くて3ヶ月後のリリースになるのではないかと思います。

個人的にはもっと早くDVDをリリースして欲しいと思いますが、果たしてどうなるのでしょうか?

DVD化されることを期待しています!!

 

それでは、今回はここまでとさせていただきます。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました!