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ファンモン復活/活動再開も不仲説は?世間の感想は賛否両論で炎上!

3月11日に、1日だけの再結成が実現したFANKY MONKY BABYS(ファンキーモンキーベイビーズ)

大きな反響やファンの声援を受けて、DJケミカルを除く、ファンキー加藤とモン吉の2人での活動を再開することが発表されました。

 

しかしファンモンには不仲説が流れており、再結成の日も不穏な空気が漂っていたことが話題になっています。

不仲説は本当なのでしょうか?活動再開してもすぐに解散してしまうのではないか気になりますよね。

 

また活動再開については、ネット上で賛否両論の声があがっており、再結成に喜ぶファンもいる一方、柴田の嫁と泥沼不倫の関係になり子供が生まれた加藤への批判も多く炎上状態になっています。

 

そこで今回は「ファンモン復活/活動再開も不仲説は?世間の感想は賛否両論で炎上!」と題して、ファンモンの復活/活動再開について、不仲説について、世間の感想についてまとめました!

今回の目次はこちら!

・ファンモン復活/活動再開が決定!
・ファンモン復活/活動再開も不仲説は本当?
・ファンモン復活/活動再開も世間の感想は賛否両論で炎上!

 

それでは早速本題にいってみましょう!

ファンモン復活/活動再開が決定!

3月16日にファンモンの復活・活動再開が決定したことが報じられました

今後はファンキー加藤モン吉の「2人」での活動となるそうです。

ファンモンは惜しまれながらも、DJケミカルが実家の寺の跡継ぎとなるため活動ができなくなることを受けて、2013年に解散されました。

その後8年ぶりに、東日本大震災の発生から10年となった今月11日のTBS「音楽の日」で出演するために1日限り再結成されました。

再結成により、このような思いが強くなっていったといいます。

番組出演に向けてリハーサルを重ねていくうちに「2人になっても一緒に歌っていきたい」という思いが強くなり、実家の寺を継いだ住職のDJケミカル(38)は「快く応援する」と、2人での再始動にエールを送ったという。

引用元:Livedoor news

 

そして番組は出演中に瞬間最高視聴率をマーク。多くの声援や再活動を望む声があったことも後押しし、2人での活動再開を決心するに至ったようです。

新グループ名は?

新グループ名は「FUNKY MONKEY BΛBY’S」で、読み方は同じだそうです。

「BABY’s」の「A」を1画少ない「Λ(ラムダ)」に変更し、初心に戻る意味を込めたようです。

新グループ名は「FUNKY MONKEY BΛBY’S」で、読み方は以前と同じ。06年のメジャーデビュー前、ケミカルの加入前に「FUNKY MONKEY BABY’S」を名乗っていたため、初心に戻るという意味合いを込めた。また、1画少ない方が画数が良いとして「BABY’S」の「A」を「Λ(ラムダ)」に変更した。

引用元:Livedoor news

新DJは?

DJケミカルは実家の寺の副住職として活動しており、今後住職となるべく修行を積んでいることから、3人での活動は見込めないと思われます。

新しいDJを迎えることも可能性として考えられますが、どうなのでしょうか?

モン吉は「新しいDJに関してはこれから考えていけたらな~っと思ってます」と語っていることから、メンバー補充の可能性十分考えられるのではないかと思われます。

新DJについての情報は現時点ではありませんが、情報がわかり次第更新していきたいと思います。

今後の活動は?

今後のファンモンの活動については、公式サイトで発表していくそうです。

公式サイトには、メンバーからのコメントが掲載されていました。

ファンキー加藤:

心の奥の方にずっとしまい込んでいた大切な思い出が、3月11日に解き放たれて、現在進行形の強い思いとなりました。もう隠しません。そのまま、自分の気持ちのまま、モン吉と2人で歌ってみようと思います。ソロとしてのファンキー加藤を、そしてグループとしてのファンモンを、引き続き宜しくお願い致します。

 

モン吉:

2021年、風の時代突入とともに改めてファンキーモンキーベイビーズを初めさせてもらいます◎皆さんよろしくです◎今は良い曲作って、良いLIVEをして行けたらなぁ~っとザックリ考えてるのと、ファンちゃんとファンキーモンキーベイビーズを始められる喜びと、ケミちゃんが後ろにいない寂しさとで、なんだか不思議な気持ちというのが正直なところです◎新しいDJに関してはこれから考えていけたらなぁ~って思ってます◎なにはともあれ新生ファンキーモンキーベイビーズこと、FUNKY MONKEY BΛBY’Sをよろしくお願いします~◎

 

また2人の活動再開について、DJケミカルからもコメントが掲載されています。

DJケミカル:

解散以来、久しぶりのリハーサルで2人の歌を聴いて、改めて良いなとしみじみ感じました。人生にはそれぞれ与えられた役目があると思います。僕は精神世界の探究であり、2人はやっぱり歌を届けることだと思います。僕のことを気にかけて2人で歌っていくことをちゅうちょしていたと思いますが、ファンモンの歌で日本中、世界中に前向きな力を与えてほしいとお願いしました。楽しみにしています!

今後2人の活動はどのような形になっていくのでしょうか!とても楽しみですね!

元気が出る素敵な歌を世界に届けて行ってほしいと思います!




ファンモン復活/活動再開も不仲説は本当?

ファンモンの復活・活動再開を喜ぶ声もある一方、ファンキー加藤とモン吉のボーカル2人の間には”不仲説”も囁かれています。

その大きなきっかけとなったのが、3月11日の「音楽の日」への出演です。

生出演での2人の言動には不穏な空気が流れていたということなのです。

インタビュー時の立ち位置は、真ん中にDJケミカルが入るいつものポジション。ボーカル2人には必然的に距離が空いてしまっているが、そもそもこの2人、インタビュー中に全く目を合わせようとしない。ケミカルに対して言葉を向けることはあっても、2人が直に言葉を交わし合う場面はナシ。ファンキー加藤にいたっては、モン吉がカメラに語りかける間、足を開いて腕を組み、下を向いたり壁の方を見つめたりという興味のなさそうな態度が目立っている。

中継先に映像が移ると、今度はモン吉が正面をじっと見つめ、横の2人を全く見ようとせず。インタビューでは「3人揃うと不思議な力がある」と語ったが、その言葉とは裏腹に、ビジネスライクな態度が目立っている。

引用元:まいじつ

まとめると、次の通りだったようです。

  1. 2人はインタビュー中、目を合わせようとしなかった
  2. ケミカルに言葉をかけることはあっても、2人が互いに言葉をかけることはなかった
  3. 加藤はモン吉が話す最中、興味のなさそうな態度を示した
  4. モン吉は加藤とケミカルを全く見ようとしなかった

「ビジネスライクな態度」が目立っていたとされていました。

これに対して、ネットでも以下のようなコメントがされており、不仲説を心配する声が多くあがっていました。

 

不仲説は本当?

加藤とモン吉の不仲説は、本当のところは本人同士にしかわからないと思われます。

しかし「決定的な不和が生じていた」とも語られており、どうやら不仲説は本当であることも考えられます。

「彼らの解散にはさまざまな説が飛び交っていますが、中でも有力だったのは〝不仲説〟。特に、ファンキー加藤とモン吉は、溝が埋まらないほど決定的な不和が生じていたとも言われています。真相は闇の中ですが、久しぶりの再結成でもこんな調子なのですから、不仲での解散説も大いに納得、さもありなんという感じですね」(芸能ライター)

引用元:まいじつ

確かに、8年ぶりの再結成に大きく喜んでもいいはずのところ、不穏な関係が見え隠れする状態。

不仲説も信憑性が増してきますね…

真相は闇の中であるとは思いますが、今後2人での活動を見守っていきたいと思います。




ファンモン復活/活動再開も世間の感想は賛否両論で炎上!

ファンモンの活動再開について、ネット上では賛成反対の両論が飛び交っており、話題になっています。

その一部をご紹介します。

 

 




まとめ

今回は「ファンモン復活/活動再開も不仲説は?世間の感想は賛否両論で炎上!」と題して、ファンモンの復活/活動再開や不仲説について、また世間の感想についてまとめましたが、いかがでしたでしょうか!

今後の2人での活動も大いに期待したいですね!

最後までお読みいただきありがとうございました!