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橋本聖子の子供の名前がヤバい!学校や障害についても徹底調査!

東京オリンピックの森喜朗会長の後任として決定した橋本聖子さんが話題になっていますね。

橋本聖子さんには子供が6人いるようで、そのうちの3人の名前がキラキラネームなのだそうです。

 

そこで気になったのが「橋本聖子の子供の名前は?」「橋本聖子の子供が通っている学校は?」だったので、当記事でまとめました。

橋本聖子さんの子供には障害があるという噂についての真相も確認していきたいと思います。

 

この記事でまとめた内容はこちら

・橋本聖子の子供の名前がキラキラすぎてヤバい!

・橋本聖子の子供の学校はどこ?都内の私立?

・橋本聖子の子供に障害があるのはホント?

それでは、さっそく本題に入っていきましょう!

橋本聖子の子供の名前がキラキラすぎてヤバい!

橋本聖子さんの子供3人の名前は亘利翔(ぎりしゃ)、朱李埜(とりの)、聖火(せいか)であることが分かりました!

橋本聖子の子供の名前

・三女:聖火(せいか)

・次男:亘利翔(ぎりしゃ)

・三男:朱李埜(とりの)

 

橋本聖子さんには全部で6人の子供がいるのですが、上にあげた3人が実子、あとの一男二女は旦那さんの連子になります。

連子の名前に関しては情報を得ることができませんでしたが、旦那さんと前妻との間に生まれた子供なので、このようなオリンピック関係の名前ではないはずです。

子供の年齢は?

橋本聖子さんは2000年4月12日のシドニーオリンピックの年に聖火さんを出産したようなので、聖火さんの年齢は20歳(2021年2月現在)になります。

次男の亘利翔(ぎりしゃ)さん、三男の朱李埜(とりの)さんに関しては誕生日が公表されていないようでした。

 

しかし、名前がオリンピックに関係しているので予想はできますよね!

ギリシャで行われたアテネオリンピックが行われたのが2004年、トリノオリンピックが行われたのが2006年なので、それぞれその年に生まれた可能性が極めて高いです。

よって、亘利翔(ぎりしゃ)さんの年齢は16〜17歳、朱李埜(とりの)さんの年齢は14〜15歳なのではないかと当記事では予想しています。




橋本聖子の子供の学校はどこ?都内の私立?

橋本聖子さんの子供が通っている学校、もしくは通っていた学校に関する情報で有益なものはネット上にはなさそうでした。

なので、当記事では橋本聖子さんの子供が通っていた学校を予想してみます。

 

橋本聖子さんは聖火さんを出産してからは東京の議員宿舎で暮らしていたようですので、東京の学校に子供を通わせていた可能性が一番高いですね。

退院後、せいかと私は、平日は東京の議員宿舎で暮らしました。千葉の自宅でベビーシッターに預けることも考えましたが、帰宅が何時になるかわからないことに加えて、乳児期はできるだけそばにいたいという思いもあり、この形になったのです。

引用元:橋本聖子オフィシャルサイト

 

議員宿舎は都内に4つ(赤坂・青山・新清水谷・麹町)ありますが、戸数の多い赤坂宿舎に住んでいたことを想定します。

国会議員の子供なので私立学校に通っていた可能性はあります。

 

赤坂には聖心女子学院や東洋英和女学院があるので、聖火さんが通っていた可能性はありますね。

しかし、聖心女子学院や東洋英和女学院は女子校なので、亘利翔(ぎりしゃ)さんや朱李埜(とりの)さんが赤坂の私立に通っていた可能性はなくなります。




橋本聖子の子供に障害があるのはホント?

橋本聖子さんの子供に障害があるという事実は確認することはできませんでした。

似たような名前の国会議員で野田聖子さんがいますが、野田聖子議員の子供には障害があります。

 

野田聖子議員はさまざまなドキュメンタリーや講演会の中で子供の障害について話をされています。

橋本聖子さんにはそのような事実は確認できませんでしたので、おそらく橋本聖子さんの子供には障害はないのではないかと思います。




まとめ

今回は「橋本聖子の子供の名前がヤバい!学校や障害についても徹底調査!」と題しまして、橋本聖子さんの子供についての情報をまとめました。

橋本聖子さんの子供の名前はオリンピックにちなんだ名前で、聖火(せいか)、亘利翔(ぎりしゃ)、朱李埜(とりの)であることが分かりました。

 

また、橋本聖子さんの子供の学校や障害については確かな情報は確認できませんでした。

おそらく橋本聖子さんの子供は議員宿舎のある東京都内の学校に通っていたのではないかと思われます。

橋本聖子さんについてはこちらの記事にもまとめています!

また橋本聖子さんの後任として五輪相に決定した丸川珠代さんの記事はこちらです。

橋本聖子さんの他に委員長候補にあがっていた、小谷実可子さんの記事はこちらです。

また問題発言で有名な竹下亘氏についての記事はこちらです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!