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石川新一郎ワシントンからの伝言!時系列で要約まとめ!(12/13-31)

石川新一郎さんのYouTubeで、「ワシントンからのメッセージ」としてトランプ側の関係者からのメッセージを紹介していますが、その内容が大変話題になっています!

 

石川新一郎さんについては、以下の記事をお読みください。

 

メッセージは12月13日から開始していて1月16日までもほぼ毎日更新されていますが、かなり内容が多く、日々情報が溢れる中、今一度振り返っておさらいしたい方も多いのではないでしょうか?

 

そこでこの記事では、石川新一郎さんのYouTubeで紹介された「ワシントンからのメッセージ」の要点を時系列でまとめ、紹介したいと思います!

 

早速いってみましょう!

ワシントンからの伝言まとめ!(12/13-31)

12/14(1回目)

◆トランプの最終目標:

  1. 愛と平和に包まれ自由な民主主義社会で過ごせること
  2. アメリカファーストは、アメリカの合衆国憲法の基本的理念を差すための言葉で、アメリカを一番とするものではない
  3. 全体主義や共産党などの国を地球上から排除するために戦っている

◆その他:

12/18にラトクリフ長官は中国がアメリカに介入したことを正式にレポートとして大統領に報告する。

12/15(2回目)

◆トランプ大統領の2期目の理念:

すべての人類が見える形で平和で幸せに生きられるような基礎を作る、貧困と苦しみを根幹から取り除く

◆今後の概要:

  1. 大統領は中国からの干渉をどのように受けたか、誰がどう関わったかをすべて理解した。
  2. 彼らはトランプ大統領のTwitterブロックを予定している(RED 1)。

12/16(3回目)

◆今後について:

  1. 12/18を境に憲法にのっとり迅速に前に進んでいく。
  2. 1/20を迎えた時に未来が見えてくる。その時から素晴らしいと感じられることが起きてくる。
  3. 今後の地球の明るい未来について、ワシントンから世界中に速やかに伝える技術を持っており、準備ができている。

◆最近のニュースなど:

  1. オーストラリア政府がCCP党員の名簿をリークしたこと:「予定通り」
  2. バイデン息子について(恐らくスキャンダルや汚職関連のニュースが出回ったこと):副大統領を大統領にさせ、極左が動きやすくするため。想定内。
  3. バー元司法長官:司法取引に近い形で多くのことを話し、置き土産を残した。
  4. 12/12に海外企業からアメリカに帰国するよう指示した。
  5. プーチンは今回の選挙についてすべて知っている。近いうちにロシアも行動すると声明を発表した。
  6. CCPの関係者・協力者の銀行口座を凍結する。

12/17(4回目)

◆なぜトランプが大統領になったか:

  1. ケネディ元大統領はあることを公開しようとして暗殺された。
  2. 自由と平等、民主主義の根本が脅かされている状況に気付き、1999年5月から21年間にわたる戦いを始めた。
  3. ケネディが公開しようとしていたことを実現しようとしている。
  4. 現在の社会を裏から操る存在に対峙し、矢面に立つ存在としてトランプは自ら大統領になることを選び、選出された。現在最後の仕上げをしている。

◆その他:

  1. 今後、9.11や3.11のような人工的な大災害は起こらない。自然発生的な小さな地震はある。
  2. 闇の側のトップは何も動けない状態。残っている実行部隊はやがて壊滅する。
  3. 本日午前2時から闇との最後の聖戦。

12/18(5回目)

  1. 闇の側との最後の聖戦は勝利した。(日本時間12/17 20時)
  2. ブッシュ元大統領の葬儀であるレターを重鎮たちに渡し、彼らは青ざめていた。内容はある拘置状への招待状であり、彼らの過去の悪行が書かれていた。
  3. 彼らやジョージソロスは軍の監視下にある。
  4. 本当の地球の歴史を公開する準備をしている。
  5. 1999年5月から闇との戦いを始めた、1999年7月にケネディJr.は暗殺されている。
  6. 2019年7月HR5404法案にサインした。ケネディがやろうとしたことと繋がる。
  7. 2019年7月1日に#800が出た。(#800はオールクリアという意味)
  8. ラトクリフレポートはすべての内容を盛り込むため時間を要するが、すべて大統領に報告済。
  9. プーチンはこちら側。カナダのトップはあちら側。



12/19(6回目)

  1. ラトクリフレポートは将来公開される歴史的重要な資料であるため、不十分な内容で提出したFBI/CIAに付き返した。内容を精査して仕上げる予定。
  2. このメッセージの送信元は、ホワイトハウスの人間ではなく、トランプ大統領と一緒に動いている者。ペンタゴン・NSAを基本にして動いており、金融システム構築のメンバーもいる。
  3. 最後の聖戦については公開されていないが、12/12のトランプ大統領の演説にヒントがある。
  4. HR5404はコメント欄の通り(金本位制する可能性のある法律)。ケネディは11110法案を用意したがつぶされた。
  5. ドイツ・フランス・イギリスのトップはあちら側だったが、こちら側に片足を入れている。
  6. 2021年1月から数か月間、大きな出来事が3回起こる。
  7. 今後の日本の役割:2021年からあることの世界の中心・入口となる。その準備もすでにできている。

12/20(7回目)

  1. 3つの封筒を石川氏に渡した。指定日に開封するように。
  2. これにより2021年に起こる3つの事象が何をもたらすのか理解できる。事象が起こる数日前に心構えができるような内容。
  3. 必ずトランプは再選する。現在は沼のワニをじっくり待っている。ワニは罠にかかっており、自ら崩壊する。数か月以内に完了。

12/21(8回目)

◆拉致被害について:

  1. トランプ大統領は先方との会談で帰国させるよう交渉、国連での呼びかけ、横田父の訃報にお悔みを伝えた。
  2. 横田めぐみさんは存命で帰国可能。

◆3通の手紙について:

近いうちに連絡ができなくなる可能性が高いため渡した。連絡がつかなくなった際は、予定通り(計画されていたことが)遂行される。

12/22(9回目)

  1. 大統領選は情報戦となり、現在その真っ只中。
  2. 憲法だけが大統領選の行く末を決定することができる。
  3. 12/21から2021年の準備が本格的に始まる。2つの省庁が合同に動き始めた。日本とも連携をして宇宙軍が動き始めた。
  4. FISA法はすでに彼らのなすべきことを実行する。

12/25(10回目)

  1. 1月20日にはトランプ大統領として合衆国憲法を守ることを誓う。
  2. 今後フロリダはもう1つの拠点となる重要な場所となる。
  3. 共産主義国家こそが敵。そこに住む人も近い将来共産国家を捨てる。
  4. 近い将来巨大な国家が崩壊し、いくつかの国に分かれる。
  5. 1月20日にはすべての準備が終わる。そして地球がいかに一部の人間にとって都合がよいものだったか、なぜそうなったかなど、トランプ大統領からすべての説明がある。



12/26(11回目)

  1. 今後自然由来の地震以外の人為的な巨大地震は起こらない(東日本大震災や神戸など)。当時日本は民主党だった。
  2. 子どもたちの誘拐は起きない。(貧しい国や危険な地域を除く)
    オバマ・クリントン・最高裁判事などある島で過ごした実績が出ており、ある薬は手に入らなくなっている。島の子どもたちは救われた。
  3. ディープステートのトップは、オバマなどでない。ヨーロッパの一族、また操っていたイタリアのある2つの一族、イギリス・フランス・スイスを舞台にしていた者たち、第2次大戦以降に地下に潜っていた者たちである。オバマなどの残党のみが現在残っている。

12/27(12回目)

  1. 多くの司法取引が行われて多くの情報を手に入れている(ある機関の長官であった人物、選挙の不正と捕えられた人物などから)
  2. ペンス副大統領も含め、大きな意志を持っているので、個人への脅迫や脅かしによって揺るぐことはない。
  3. トランプ大統領は何十回も暗殺未遂に遭っている。
  4. 新たな最高裁判事を任命することができた。最高裁判事たちがロバーツ判事に打ち勝つ時が来ている。
  5. テキサス州が激戦州を訴えたことは流れの中で1つの練習・題材だった。将来が楽しみ。
  6. アメリカの公的機関では中国製品などバックドアがあるものは部品も含めすべて排除するようにしている。

12/28(13回目)

  1. ナッシュビルの爆破事件は、1/6の集会に集まるなという警告。
  2. 12/22に出た追加予算は、パンデミックのための予算ではなかったためサインを拒否した。またアフガニスタンからの米軍の撤退を中止する内容が入っていた。
  3. 1/20以降(あることが発動され)上院と下院は解散せざるを得ない。再選挙がある。

12/29(14回目)

  1. 12/18から米国国防総省は、新たに5つの大学を含む60の企業や組織を制裁リストに追加。18の中国の大学も含まれ、金融措置を行っている。
  2. 日本の現状(日本の45の大学は制裁を加えた中国の大学と提携、デジタル庁の導入するファーウェイ)にも憂いている。
  3. ディープステートの巨大な一族(ファルネーゼ家・オルシー二家)は数年前に一掃した。
    ・ファルネーゼ家→イエズス会→イルミナティ→ロスチャイルドに権力を与える→ワシントンDCに中心を移して背後で暗躍していた。
    ・オルシーニ家:ローマ教皇とある種族との条約を作った。2010年5月の作戦で大失墜。
  4. 2019年4月からディープステートの上層部が大量逮捕。グアンタナモに輸送。
    2019年5月からヨーロッパのディープステートの中枢だった一族から、長期間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金を破棄させた。すべて2019年に終了。
  5. 今後の地上を平和に向かわせる大きな発表が、大統領就任式から遠くない日にある。発表内容は驚きの事実(メッセージを聞いている人たちは驚かないこと)など。その後4か月以内に新しい政府を発足するため議会選挙がある。
  6. 世界中が同じ状況に向かい平和が実現。

12/30(15回目)

  1. 12/29ペンシルベニア州議会が、投票数が17万以上多かったことを認めた。
  2. トランプ大統領はパンデミック予算案に条件付きでサインした。(条件はWHのHPに記載)
  3. 中国とEUとの投資協定が頓挫。今後も中国の人権侵害問題のため進むことはない。
  4. 合衆国憲法修正第12条(大統領が就任式までに決まらない場合の条項)があるが、今回は必ず1月20日までに決定する。その後のタイムラインもすべて決定している。

12/31(16回目)

  1. 2019年4月15日パリ・ノートルダム寺院が放火された。理由は黒貴族がイエズス会に命じてテンプル騎士団・女神信仰の聖地であった寺院を壊し、女神信仰復活の儀式を邪魔するため。2020年10月3日に女性性(?)の目覚め(男性・女性の上下の隔たりがなくなった)。
  2. 1月20日にトランプ大統領再選後、数日以内にデクラス(機密解除)が行われる。ディープステートの悪の所業を公表(地上の電波で)。今後の経済変革・システムの変換が発表、実行される。



まとめ

今回は「石川新一郎ワシントンからの伝言まとめ!時系列で要点まとめ(12/13-31)」と題して、石川新一郎氏のYouTubeチャンネルで伝達されている、「ワシントンからのメッセージ」の要点(12/13-31)をまとめましたが、いかがでしたでしょうか!

 

内容がとても多かったため、要点にならなかったかもしれません!

 

また続きも随時更新していきますので、楽しみにお待ちください!

 

それでは今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました!